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東日本大震災により、被災されたみなさまへ

  • くらしにいちばん近い、保障でありたい
  • 1.助けあいの心で、多くの人に安心を。誰もがリスクに備え、安心して毎日を暮らせるように。都道府県民共済は、助けあいと思いやりの心から生まれた保障制度。ご加入者が掛金を出し合い、万一のときには、ご加入者どうしが助けあうしくみです。同じ年齢層の中では一律保障・一律掛金で分かりやすく、手頃な負担で充実の保障を実現しています。
  • 2.ご加入者第一の、非営利主義。都道府県民共済は、不測の事態にあわれたご加入者を、地域で助けあうために生まれた非営利団体です。万一のときは、共済金をすばやくお支払いする。すこしでも多くの事業成果を出して、ご加入者に還元する。私たちは、いつもご加入者の利益を最優先に考え、行動するように心がけています。創立以来変わることなく「非営利主義」を守りながら、くらしの安心を支えています。
  • 3.安心は、より大きく。掛金は、そのままで。くらしの不安も負担も小さくしたい。都道府県民共済では、社会のニーズや医療環境の変化にあわせて、たえず保障内容の改善をおこなってきました。その数は、この10年間だけでも、のべ20回。保障内容の改善後も、掛金は据え置いたままでした。これからも、より充実の保障を目指して。掛金はそのままで、85歳まで安心がつづきます(*1)。*1総合保障1型の保障は65歳で終了
  • 4.剰余金は割戻金としてお戻ししています。大きな保障を、より小さな負担でかなえるために。都道府県民共済では効率経営につとめ、決算後に剰余金が生じたときは、「割戻金」として、毎年3月31日において加入されているご加入者を対象に、お戻ししています。お預かりした掛金を少しでも多く還元すること。わたしたちはつねに、ご加入者の負担軽減に努めています。
  • 5.新規ご加入は、115万人(*1)、総加入件数は、2,084万件(*2)。都道府県民共済では、事業にかかるコストをできるだけ抑え、ご加入者に還元しています。創立以来変わらないご加入者第一の姿勢は多くのご支持をいただき、すべての共済合計で2,084万件のご加入をいただいています。*1 2015年度すべての共済合計の新規加入件数 *2すべての共済をあわせた加入件数(2016年3月末日現在)

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生命共済 万一の入院・死亡保障に。お申し込み ⇒ 0歳〜満69歳の健康な方 保障期間 ⇒ 0歳〜85歳

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